志野茶碗
2024/04/08

土と釉が一体化し薄造りとなり手に吸い付くように馴染む手取りの良い志野茶碗で、よく焼かれて少しカセた感じのマットなアクセントが印象的です。
※ギャラリー窯倉「茶碗コーナー」でも掲載中です。
http://chawan.momoyama-shino.jp/?eid=99

刷毛目模様の志野茶碗
2024/03/06

赤く焼けた火色の肌にハッキリ入った刷毛目模様と、見込み側面の白い釉薬の下から見え隠れする刷毛目模様(山にも見える)の対比が見事に調和された志野茶碗です。※ギャラリー窯倉「茶碗コーナー」でも掲載中です。
http://chawan.momoyama-shino.jp/?eid=98

志野茶碗 銘「氷柱(つらら)」
2024/02/27

現代志野で、釉薬に長石を用いているため二週間焼いても火色が付いていません。茶陶展では桃山志野との比較のためによく展示いたしました。
※今回、お問合せをいただきましたので掲載させていただきました。ギャラリー窯倉のブログでもご紹介させていただいたことがあります。
http://blog.gallery-kamakura.com/?eid=1296908

志野茶碗 銘「福寿海」
2024/02/24

2024年4月の茶陶展のDМ写真に起用。大ぶりの巧みな造形に、よく焼けた赤い火色と真珠光沢の肌が織りなす品の良さが魅力の志野茶碗です。※ギャラリー窯倉のブログで肌のアップ写真がご覧いただけます。
http://blog.gallery-kamakura.com/?eid=1297016

絵志野茶碗
2024/02/16

よく焼けた迫力のある志野茶碗で、見込み内の絵(アクセント)とあいまって様々な風情で楽しませてくれます。※ギャラリー窯倉「茶碗コーナー」でも掲載中です。
http://chawan.momoyama-shino.jp/?eid=97

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