志野茶碗 銘「残り雪」
藤田先生がお若い時に焼かれたという志野茶碗で、大らかで優しい雰囲気ながら胴上の箆目のきいたインパクトのある造形が印象的です。藤田先生がよくおっしゃる「左右対称で無く、一方が削げていると反対側は膨れている」がよく分かる造形の志野茶碗です。
※ギャラリー窯倉でも掲載中です。
http://chawan.momoyama-shino.jp/?eid=62



藤田先生がお若い時に焼かれたという志野茶碗で、大らかで優しい雰囲気ながら胴上の箆目のきいたインパクトのある造形が印象的です。藤田先生がよくおっしゃる「左右対称で無く、一方が削げていると反対側は膨れている」がよく分かる造形の志野茶碗です。
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