志野茶碗
薪の火で二週間も焼かれたことで釉が練られて、インパクトの強い生命力に溢れる志野茶碗となりました。見込み内の鮮明に入った貫入も見どころの一つです。※ギャラリー窯倉「茶碗コーナー」でも掲載中です。
http://chawan.momoyama-shino.jp/?eid=115



薪の火で二週間も焼かれたことで釉が練られて、インパクトの強い生命力に溢れる志野茶碗となりました。見込み内の鮮明に入った貫入も見どころの一つです。※ギャラリー窯倉「茶碗コーナー」でも掲載中です。
http://chawan.momoyama-shino.jp/?eid=115


