志野茶碗
オレンジ色の志野茶碗

炎や太陽の光を連想し、暖かくて明るくて元気が出るというポジティブなイメージのオレンジ色・・・実際に鮮やかなオレンジ色の火色を纏ったイメージどおりの志野茶碗です。炎パワー全開のこの志野茶碗に元気をもらってください。ギャラリ […]

続きを読む
個展情報
「桃山志野現代に焼く」藤田登太郎 茶陶展

◆会期◆ 2026年5月5日(火)~10日(日)午前10時~午後4時 ★入場無料★◆会場◆ 与州窯(よしゅうがま) 愛媛県新居浜市萩生66-2 ※お問合せ0897-40-0226/090-7575-9920★与州窯 地図 […]

続きを読む
その他の作品
煤竹の茶杓

近年、入手困難となっております貴重な煤竹を使用しました藤田先生の最近作の茶杓です。ギャラリー窯倉でもご覧いただけます。http://blog.gallery-kamakura.com/

続きを読む
志野茶碗
絵志野茶碗

本体全体が均一な半透明の白釉で覆われ、その釉下からのぞく滑らかでしなやかな絵に風情が感じられる絵志野茶碗です。口辺の口紅(金窯変)や高台脇の鉄足(鐘/ベルに見える)が印象的です。http://chawan.momoyam […]

続きを読む
その他の作品
意外性、話題性のある志野ぐいのみ

上下のアクセントが繋がってストライプ柄に見えるところが面白い志野ぐいのみと抽象画が描かれた独特な雰囲気が珍しい絵志野のぐいのみです。意外性、話題性、遊び心、面白さ・・・何はともあれ楽しい志野ぐいのみたち発見です。2点とも […]

続きを読む
その他の作品
充分過ぎるほど焼かれているのに・・・

2025年作だと思われます個性的な志野ぐいのみを展示中のぐいのみの中に見つけました。石化した高台を見ますと充分過ぎるほどよく焼かれたことが分かりますが、肉厚でグレー系の艶肌にほんのりと入った火色が生々しく感じられます。大 […]

続きを読む
志野茶碗
白い志野茶碗

その白くて清楚なイメージからはちょっと想像できないような面白い造形が藤田先生らしいと思わせてくれる志野茶碗です。ギャラリー窯倉の茶碗コーナーに掲載中です。http://chawan.momoyama-shino.jp/? […]

続きを読む
お知らせ
2026年「お茶を飲もう会」ご案内

毎月、第2土曜日に開催されております「お茶を飲もう会」が今年(2026年)も継続されます。与州窯に展示の作品が鑑賞できる、藤田登太郎作のお茶碗で美味しいお抹茶がいただける、銅鍋で1時間手煎りしたコーヒー豆で点てた珈琲が飲 […]

続きを読む
その他の作品
志野ぐい呑(珍しい柚子肌)

陶芸をされる方から「珍しい!」との評価。それまで何気に見ていたジグザク模様の柚子肌が特別なものに見えてきます。

続きを読む
志野茶碗
志野茶碗 あ・づ・ち

何気に入った貫入のナチュラルさが引き立つ艶肌が魅力的な大きな志野茶碗です。静かに佇むその姿には気品が感じられます。ギャラリー窯倉の茶碗コーナーでもご覧ください。http://chawan.momoyama-shino.j […]

続きを読む