2025年4月2日
全体に金色をまとった志野茶碗です。眩しく輝く華やかさの中にも気品が感じられます。
2025年3月25日
5月10日から与州窯で開催されます茶陶展のご案内状写真候補といたしまして最後まで残りましたのが、この金華山窯変志野茶碗です。 http://chawan.momoyama-shino.jp/?eid=121
2024年11月21日
発色の良い綺麗な志野茶碗です。※ギャラリー窯倉「茶碗コーナー」でも掲載中です。 http://chawan.momoyama-shino.jp/?eid=116
2024年10月28日
薪の火で二週間も焼かれたことで釉が練られて、インパクトの強い生命力に溢れる志野茶碗となりました。見込み内の鮮明に入った貫入も見どころの一つです。※ギャラリー窯倉「茶碗コーナー」でも掲載中です。 http://chawan […]
2024年10月11日
全体に金窯変の肌をまとった独特な雰囲気が印象的な志野茶碗で、華やかな中にも品の良さが感じられます。※ギャラリー窯倉「茶碗コーナー」でも掲載中です。 http://chawan.momoyama-shino.jp/?eid […]
2024年9月25日
赤く焼けた火色の肌にハッキリ入った刷毛目模様と、見込み側面の白い釉薬の下から見え隠れする刷毛目模様(山にも見える)の対比が見事に調和された志野茶碗です。※ギャラリー窯倉「茶碗コーナー」でも掲載中です。 http://ch […]
2024年9月20日
無地志野茶碗ならではの申し分のない造形に、仄かに発色したオレンジ色の火色や瑞々しい艶肌が品の良さを醸し出しています。※ギャラリー窯倉「茶碗コーナー」でも掲載中です。 http://chawan.momoyama-shin […]
2024年9月6日
上半分と下半分のギャップが不思議な印象の志野茶碗です。藤田先生が志野茶碗に用いられます粘り気が無くサクサクとしている百草土の性質がよく生かされています。 http://chawan.momoyama-shino.jp/? […]
2024年8月19日
釉と火色のコラボで絵志野のように見える無地志野茶碗で、インパクトの強い真っ赤に発色した肌や、表現し難い見込み内の白釉と貫入の織りなす景色が印象的です。 http://chawan.momoyama-shino.jp/?e […]
2024年8月1日
白い肌の所々に見える火色や雨模様に品の良さが感じられる志野茶碗です。※ギャラリー窯倉「茶碗コーナー」でも掲載中です。 http://chawan.momoyama-shino.jp/?eid=111