レトロな志野ぐいのみ
2022/12/03

焼いてから40年ほど経っているというレトロな雰囲気の志野ぐい呑みで、現在の面影を残しつつも端正な造形です。高台も高さが低いので45度に傾きません。

秘蔵の志野ぐい呑み
2022/11/14

「育つ」を実感させてくれる志野ぐい呑みで、使い込まれたことによりまして重厚さや風情が更に増したように感じられます。ここまで育つと・・・見事です。ギャラリー窯倉の店長ブログにも掲載中です。
http://blog.gallery-kamakura.com/?eid=1296896

金華山窯変志野ぐい呑
2022/11/05

渋くて金窯変のおこった艶やかな肌が特徴で、巧みな削りと貫入が光加減によって更に神秘的な肌を生んだ金華山窯変志野ぐいのみです。※ギャラリー窯倉でも掲載中です。
http://guinomi.gallery-kamakura.com/?eid=1191345

藤田登太郎 作品集「桃山志野現代に焼く」
2022/10/31

藤田登太郎 作品集「桃山志野現代に焼く」です。この作品集は90碗の志野茶碗と、それぞれの志野茶碗に詠まれました和歌から構成されております。ギャラリー窯倉「その他の作品」で詳細をご紹介させていただいております。
http://sonota.momoyama-shino.jp/?eid=2

強烈な火色 志野ぐい呑み
2022/10/13

ギャラリー窯倉の「ぐい呑」コーナーの中から、特に赤い火色が印象的な志野ぐい呑みを選んでみました。三重構造(サヤの中にお茶碗、お茶碗の中にぐい呑)の中で、このような赤い火色が付いたことが驚きです。薪の力の偉大さが伝わってくるようです。
ギャラリー窯倉の店長ブログにも掲載中です。
http://blog.gallery-kamakura.com/?eid=1296885

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