絵志野茶碗
2022/05/23

同じ志野茶碗ですが見る角度によって形が異なって見えます。この歪みのある口辺を見れば納得ですね。小ぶりなので旅茶碗としてもお勧めです。ギャラリー窯倉の「茶碗」コーナーでもご覧いただけます。
http://chawan.momoyama-shino.jp/?eid=57

個性光る志野茶碗たち
2022/05/07

今年焼けました最新作の志野茶碗です。土は百草の一番土、釉薬には南木曽の千倉石(川砂)を使用し赤松で二週間焚いています。胴下にくっきりと箆目が入っているのが今回のモデルだそうです。同じ窯から誕生したとは思えない志野茶碗たちで、三碗並ぶとそれぞれの個性が際立って見えてきます。左側の志野茶碗はギャラリー窯倉の「茶碗」コーナーでもご覧いただけます。
http://chawan.momoyama-shino.jp/?eid=56

志野茶碗 銘「藤の川」
2022/04/20

ねずみ志野。紫の渋くて深い色合いと、条件が良い時に出ると言われます綺麗な雨模様が印象的な志野茶碗で、「藤の川」という銘に相応しい風情が感じられます。
ギャラリー窯倉 店長ブログでもご覧いただけます。
http://blog.gallery-kamakura.com/?eid=1296841

志野茶碗
2022/04/09

今年焼けました最新作の志野茶碗です。土は百草の一番土、釉薬には南木曽の千倉石(川砂)を使用し赤松で二週間焚いています。胴下にくっきりと箆目が入っているのが今回のモデルだそうです。白くて、爽やかで、品の良い志野茶碗です。
ギャラリー窯倉の「茶碗」コーナーでもご覧いただけます。
http://chawan.momoyama-shino.jp/?eid=52

絵志野茶碗
2022/04/08

今年焼けました最新作の志野茶碗です。土は百草の一番土、釉薬には南木曽の千倉石(川砂)を使用し赤松で二週間焚いています。胴下にくっきりと箆目が入っているのが今回のモデルだそうです。造形、焼き、絵・・・どこまでもナチュラルな志野茶碗です。
ギャラリー窯倉の「茶碗」コーナーでもご覧いただけます。
http://chawan.momoyama-shino.jp/?eid=51

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